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11月末に主人の保険をアフラックからソニー生命にきりかえ、学資保険、生前給付保険、家族収入型保険に加入しました。
その際の告知書の「最近3ヶ月以内に医師の診察・治療・投薬・検査は受けましたか」という項目と、「過去5年以内に、医師の診察・検査・投薬・治療はうけましたか」という項目に「いいえ」としていることを先日発見しました。
主人は3年前から睡眠時無呼吸症候群の中程度で保険適用でCPAPをレンタルして、月に1度受診しています。
主人曰く「痩せたら治ると医者に言われたし、CPAPのレンタルの為に月に1度血圧測定に行っているだけ。ここ最近は忙しくて行っていなかったし、無呼吸が死因に繋がるわけないと思ったから告知しなくてもいいと思った」と、どうも軽んじて認識していたようです。
そこで質問ですが、 1)やはり告知義務違反にあたり、告知訂正書を速やかに提出するべきか。
2)他にγ-GTPの高値で経過観察中で無呼吸症候群と同様の医療機関を受診している。γ-GTPについては告知書に記入し、医療機関名も記入。実際に死亡した際はやはりこの医療機関を調査するのか。
3)無呼吸症候群で加入を引き受けてくれる保険会社はあるのか。
以上、ご回答の程、よろしくお願い致します。
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