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現在40歳、平成5年にニッセイの終身保険(死亡保険金1000万円)に入りましたが、今回契約内容確認活動で、医療保障充実プラン(契約分割による保険契約一部転換制度)を勧められています。
内容は、終身の部分を700万円残して、医療の部分は生きるチカラEXに。 今現在の保険料は10000円ちょっとですが、変更後は12000円になるそうです。 この程度の増額なら、払い込み可能です。
終身保険自体は、独身時代にお付き合いで入った保険でして、一般主婦となった今では死亡保険金の1000万は多いかなと思いつつ、特約部分はいわゆる古いタイプのものでして、入院5日目からしかでないなど、今の時代にはあっていないものとなっています。 そして、医療保険には他には入っていないため、検討はしていたものの、そのままにしていたので、今回の営業の方の提案にはなるほどと思う点もありますが、保険の転換というのは、どうしても損なイメージがある為、相談させていただきました。
もしも、転換するという方法以外に、医療保険を別に入った方がいいのか、それとも、このタイプ以外の転換でいいものがあるのか、また特約部分だけ解約して終身保険のみ続けるという手はどうか、お教えいただければと思います。
【家族(家族構成と年齢。特に一番下の子の年齢。)】 夫と中1・小5の子供あり。
【仕事(職業と年収。自営かサラリーマンか。)】 夫は自営業。
【資産(特に自宅の有無。住宅ローンの有無。その他。)】 義父母と同居のため、住宅ローンなし。
【現契約(現在契約している保険について。)】 簡保には入ってます。
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