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「私の保険は掲示板」…私の保険を選んでください…への質問
質問者: mimiko724

急ぎです。医療、がん、定期保険でアドバイスおねがいいたします!(長文です)

保険勉強していますが、まだまだ未熟者です。
今回この3点を夫婦で加入検討しています。

FPさんにお話も聞いたのですが、まだまだ疑問に思うことや勉強した中で提案が自分の思っている感じに近づいてない感じだったのでもう少しつめて決めようと思っています。
そこで今加入検討しているものなのですが、

私(25歳)→医療保険 オリックス生命 キュアレディー120日型 
      スタンダードプラン 月額3650円 (終身・60歳払済)
      女性特有の病気・がん入院 日帰り入院から、日額15000円
      病気・けが 日帰り入院から、日額10000円
      手術 何度でも保障 1回に付き20万円

      
主人(28歳)→医療保険 オリックス生命 充実保障プラン 月額6823円(終身・60歳払       済) 七大生活習慣病は1入院120日保障 他病気は60日保障         日額10000円(日帰り入院から)
       ケガ入院 60日 日額、日帰り入院から10000円、
       手術 何度でも保障 1回に付き20万円
       三大疾病なら何度でも1回に付き50万円
       
       定期保険 ソニー 死亡保障5000万 保障期間30年 月額7300円


主人・私→がん保険 21世紀がん保険(終身払い・終身保障)
     主人 月額2060円 私 月額1874円

    ☆がん(悪性新生物)・上皮内新生物の保障「保障が始まる日以後に診     断確定された」
         
    ●診断確定された場合 各1回限り がん100万・上皮内新生物10万給付
    ●入院した時 日数無制限 日額10000円
    ●手術給付金 1回に付き20万円
    ●通院給付金 支払われる5日以上の継続入院後、がん・上皮内新生物の    治療目的で通院したとき 日額5000円

☆がん(悪性新生物)の保障「保障が始まる日以後に診断確定された」
    ●特定治療通院給付金 特定のがん治療(放射線治療、抗がん剤治療、    ホルモン剤療法)を受けるため 通院した時 日額5000円
    ●がん高度先進医療給付金 がんの診断や治療で所定の先進医療を受け    たとき 技術料に応じて 6〜140万
    ●死亡保険金 ガンを直接の原因として死亡したとき 10万円


以上を考えています。医療とがんと別々にしているかというと、バラバラにしたほうが、保険を見直す時に融通がききやすいなと思ったのでそうしてあります。医療保険は、終身で他の保険は付け足すことがあっても解約する可能性は低いので解約返戻金が必要でないそのぶん安いものをと思いました。


半年後くらいにそろそろ子供がほしいと思っていますので、時間の余裕がある今、死亡保障もつけておこうと思っています。子供は2人くらいと思っています。5000万という保障額は、主人になにかあっても実家に頼れないこと、賃貸、将来は自営業ということになるので5000万くらいにしています。 

がん保険は私ががん家系で親類で若くして3人ほどガンでなくなっています。主人の親族にもガンで亡くなった方がいます。なのでがん保険も年齢が若い今かけておこうと思っています。
で、主人は祖父、父親が心疾患で手術をしており、主人も健診で少し正常値よりもリスクがあるようなので、毎年健診受けるようにと話がありました。保険加入時にも健診する必要があると思います。

そこで心配なのは、この生活で保険料が妥当なものなのか、解約返戻金がないもので65歳まで払い込むのはもったいないのか?この設計でいいと思うときもあれば、大丈夫かと不安なこともあります。いかがでしょうか?


がん保険は毎年いろんなものがでてきたり、医療もガンが治る方向へ着ている感じみたいなので、、よい保険ができたら乗り換える可能性があるので終身払いの終身に一応しておこうと思っています。その間心配なので保障をお金で買う感じのようにしようと思っています。

ちなみに私は専業主婦です。主人の月収は27万ほどボーナスは就職したばかりなのでちょっと出るのかも不明です。
大体トータル月額21500円ほどになります。主婦雑誌には大体収入の8〜10%とあったので妥当?と思っていますが、たまごクラブには夫婦の保険料が2万円以上なら見直しが必要とありました。。。こんな感じなんですが、みなさんに読んでいただいた感じどうか意見が聞きたいのでよろしくおねがいいたします。
気になる点は、がん保険でガンが診断確定された場合 各1回限り がん100万・上皮内新生物10万給付という、1回限りの給付金のみというのがきになりますが、それ以上にすると月額保険料も上がるのでフォルテよりもこちらにしようと思うのですが、どうでしょうか?
あと主人の医療保険が日額10000円なのですが、他プラスでもう一口日額5000円でるようにしたほうがいいか迷っています。やはり大黒柱なので。。。
保障にも少し疑問点や、こうしたほうが?というのがあればよろしくおねがいいたします!水曜にはFPの方が来て大体決めようと思っています。
    


【家族(家族構成と年齢。特に一番下の子の年齢。)】
現在 妻25歳 夫28歳 子供なし(半年後くらいにそろそろほしいと思っています)

【仕事(職業と年収。自営かサラリーマンか。)】
歯科医師 今は研修医後、勤務一年目 5〜7年後には開業予定 年収324万(手取り収入) ボーナスはでるか不明。

【資産(特に自宅の有無。住宅ローンの有無。その他。)】
賃貸。資産は特になし。

【現契約(現在契約している保険について。)】
私(妻のみ)コープ共済 あいプラス

2008/06/03 15:07
あなたは・・・
新婚
回答7件
発言
発言者: mimiko724 追加なんですが、
あとがん保険なのですが、通院治療日額5000円のプランに加入検討中なのですが、日額1万円のほうがよいのでしょうか??ガンの治療はもっとお金がかかるのでしょうか?
普通の人
2008/06/03 15:14
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: 中田 成雄 mimiko724様、はじめまして。
&皆さんお久しぶりです。

歯科医師で、もし歯科医師会に加入されていれば、福祉共済制度が有ると思います。
そちらの方で死亡時のほか、怪我などに対し見舞金等が出ると思いますが、入会のほどはいかがでしょう?
会費が掛かることなので、加入してない方、加入してない歯科医院も少なくないと思いますが。。。

さて、
>バラバラにしたほうが、保険を見直す時に融通がききやすいなと思ったので

これは良い考えだと思います。
今後、医療制度改革とともに、医療系の保険商品は、保障形態も変わる可能性がありますので、バラバラにして見直しやすくするのが良いと思っています。

たまごクラブやマスコミの言うこと(書き込み含む)が必ずしも正しいとは限りません。
必要な保障が確保され不安を解消・減少できる。
mimiko724様ご夫婦の考えに合っていれば、それが加入時の判断として正しい内容です。
また社会情勢の変化に沿っているか、試算形成の状況も加味して、将来、時々点検する必要があります。
「正解は年々変動する」と思って居るのが良いでしょう。

ガンは部位や程度、そして医師の知識と技術、病院の設備によって必要な金額が大きく左右されます。
一箇所の治療、あるいは完治までの治療費で数十万円から数百万円と幅が有るはずです。
私の個人的考え方として、入院と同じかそれ以上に通院が重要だと思います。
通院給付をむやみに増やすより、診断給付を増やした方が良い可能性も有ります。

何ヶ月も通院だけで治療してらっしゃるお客様が居るのですが、週2回の放射線+投薬で「高額療養費制度」の上限8万円強(当初3ヶ月。4ヶ月目から大まかに5万円程度。ただし、保険適用外の投薬や治療があると別途費用が掛かりますし、違う病気で別途費用が掛かる可能性もあります)
先進医療や自主診療、時に個室など差額ベッドを利用すると、その分上積みが必要になります。

通院重視という点から、現在お考えのアフラック21世紀ガン保険フォルテも良いでしょうし、あんしん生命のがん治療支援保険も良いと思います。

あんしん・がん治療の場合、保険料の払い込み期間などの設定が細かくできるので、たとえば平均寿命プラス5歳程度の保険期間(男性だと83〜85歳までの保障とか)、保険料の払い込みは65歳で終えるなど、細かく設計すればどう商品の終身保障型より1〜2割保険料を抑えることも可能です。(年齢にもよります)

この夏のボーナスは、勤務したばかりでは期待できないでしょうね。冬から1人前出るのではないかと。
この点は、職場の先輩に聞くのがいいと思います(^_^;Aアセ

まだ懐具合に余裕が無いと思いますし、原油高インフレで、家計も圧迫されがちだと思います。
保険は継続してこそ威力があり、若いうちに加入するメリット(保険料が安い、健康状態の影響も少ない)を受けられます。
まず確実に支払える範囲の保険料で加入し、今後健康状態に問題なければ、懐具合と預貯金を含む資産状態に沿って、保障を増やしたり減らしたり、死亡保障よりも老後資金作りに予算を回すなどの対策が必要かと思います。
保険プロ
2008/06/03 18:39
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: 六太郎 迷っている、ご自分のお考えに近づいていない……というのは、何故なのでしょうか?
それは、「必要な保障」が決まっていないからだと思います。
保険の基本は、「何のために、どのような保障(保険ではなく、保障)が、どれだけ必要か」というニーズを決めることが先で、それが決まってから、どのような保険商品を選ぶかというのが基本的な順序です。
ニーズが決まれば、どの会社のどんな保険を選ぼうが、ご自分の考えに近いという結果になるはずなのです。

また、保険料は何万円以内で、とか、何%以内とか言いますが、こんな数字は無意味です。
お客様の職業、収入、年齢、家族構成などは千差万別です。平均値は全く意味がありません。結果として、「平均並みになった」と思うのに役立つだけです。

さて、死亡保障を考えるとき、ライフプランとキャッシュフロー表は不可欠で、これなしに、死亡保障を考えることはできません。
ライフプランとは、mimiko724様の将来の計画であり、希望であり、夢です。
例えば、2009年に第一子、2012年に第二子という計画を立てれば、入学の年齢が自動的に決まるので、進路を考えて教育費を決めます。教育費は、たいていの方が驚くほどの出費となりますので、とても重要です。
次に、独立(開業)する予定を決めておきます。
独立しても生活費は変らないはずですが、その前に、独立資金や収入減を補填する貯蓄をしておかなければなりません。
昔は、医師・歯科医は開業すれば、直ちに儲かるという時代でしたが、今は、病院が倒産するのが珍しくない時代で、そんなに甘くありません。一年間は、収入=医院の必要経費で、実質収入ゼロでも持ちこたえるほどのしっかりとした生活プランが必要です。
こうしたライフプランを立てて、それを毎年の収支と累計の収支を表にするキャッシュフロー表に当てはめれば、お金の流れが分ります。
万一ということは、収入が年金だけになるということですから、仕上がったキャッシュフロー表の収入を年金に変える、亡くなった方の生活費の分を減額する……などの作業をすれば、どれだけのマイナスになるか一目瞭然です。
そのマイナスが必要保障額であり、それをカバーするのが保険です。

住居の取得と開業時期に、生活基盤が大きく変化する時期があります。そのときが、ライフプランの見直し時期になりますが、今、重要なことは、現時点、つまり、住宅取得前、開業前に万一があった時の保障を確保することです。

このようにして、保障内容が決まれば、どのような商品を選ぶか、という問題になりますが、合理的に考えて掛け捨てにするのが良いと思います。
と言うのは、住宅取得や開業に際しては、金融機関から借り入れが必要になると思います。その借入金をちょっとでも少なくするには、自己資金を多くすることであり、そのために、30年後、40年後にならなければ役に立たない保険の貯蓄部分は思い切って捨てて、それを自己資金に廻します。
例えば、住宅ローンの金利より高い予定利率の保険は存在しませんから。

死亡保障については、このように様々な要素を考慮して、キャッシュフロー表を作成しないと、どのような保障が良いのか、何とも申し上げようがありません。
5000万円が妥当かどうか、分りません。
また、5〜7年で開業するのならば、開業時に見直しをするという条件付きで、10年定期も検討に値します。
この辺りは、それこそキャッシュフローを検討して、どれだけ保険に資金を廻せるか、という問題を抜きにしては考えられません。

次に、医療保障ですが、独立した場合には、夫婦共に入院給付金日額および入院限度日数のアップが必要と言う前提で、独立前までは、60日型1万円でも良いと思います。
開業後は、入院=収入減となるので、厚い保障が必要になります。

がん保険は21世紀がん保険ではなく、同じアフラックの新しい保険のフォルテをお薦めします。
フォルテは診断給付金は1回だけですが、その後4年間の年金が受取れるので、200Sまたは300Sコースならば、複数回と受取り総額では遜色ありません。
上皮内新生物は、そもそも治療が日帰り手術、1泊2日手術で完治するので、治療費もかかりません。がんと同等の保障がむしろ過剰保障であって、10分の1でもデメリットとは言えないと思います。

心臓病については、心臓病だけを保障する保険がないので、三大疾病などのように他の保険といっしょにカバーするしかありませんが、それも急性心筋梗塞が主であり、拡張性心筋症などの難病には対応していません。
しかも、急性心筋梗塞は、結果の良・不良が比較的はっきりしている病気です。
がんのように再発・転移で治療が長期化することもなく、脳梗塞のようにリハビリが必要ということもありません。
手術料自体は高額なのですが、入院期間も短く、高額療養費の対象になりますから、実は、それほど自己負担のかからない疾患です。
つまり、三大疾病保険でカバーする急性心筋梗塞ならば、通常の医療保険でもカバーできる疾患なのです。

キャッシュフローのヒヤリング、説明、設計を受けておられるのでしょうか?
どうも、そのような相談を受けておられないように思えるのですが……
結論、水曜日に決めるのは早計に過ぎます。
もっと根本的な検討が必要だと思われます。
保険業界人
2008/06/03 20:12
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: mimiko724 お返事ありがとうございました!
とても参考になりましたし、冷静になれました。
医療保険はもう少しシンプルなものにして、定期保険の額も下げて、子供ができ次第またそのライフステージにあわせていきたいと思います。貯蓄が第一に考えて、今の状態だと月々の支払いもキツイと思うので、もう少し考えてみます!キャッシュフローのヒヤリングや説明、設計は軽くさわっただけで、詳しくは受けれてないような気がします。
また、主人の地元で開業予定なのですが、今は県外で勤務していますので歯科医師会に加入していません。そこでも死亡時や、見舞金がでるのは知らなかったので今、一家庭の保障と言う感じで見直したいと思います!ありがとうございました!
普通の人
2008/06/03 21:49
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: FP事務所 初めまして 損保も生保も扱っているFP事務所です。

他の方も書いているとおり水曜日に決めようというのは早計だと思います。
開業というのはリスクも一気に大きくなります。全国平均でも7000万円ぐらい必要といわれています。
何かあると借金だけ残ることもあります。当然、事業として成功することを考えていると思いますが、その他のリスクもかなり大きいです。研修後、勤務1年では年収が低い事情も早く開業したいという事情も知っております。そういう特有の事情も知っているところに相談した方が良いと思います。

がんに関しては万能なものはありませんが、最低でも終身保障の者を確保しておいた方が良いと思います。
がんにつていて書き出すとそれだけで長くなりますので、過去の回答や他の方の回答をいろいろ参考にしてください。
FPプロ
2008/06/04 00:19
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: Pigeon こんにちは。勤務歯科医師ですと正社員ではなく委託となっていないでしょうか。アルバイトなどと呼ばれたりして個人事業主として仕事をしているケースも多いです。(この場合ボーナスは望めません。)
付属病院等のポストも少ないのでどうしても開業と言う方向を考えざるを得ないと思います。ただ、供給過剰で毎年1500人程が歯科医師となっている現状からも過当競争・患者の取り合いの面も強くなっています。
下手な医療コンサルタントに依頼すると開業には漕ぎ着けますが、高い費用払ってもあまり収入が増えないと言うのもあり得ます。(診療報酬の年間計が1000万を行かない所もあるとか。借金や経費などどうしてるのでしょう。)
マーケティングが重要となっていますので情報収集は怠らないようにしたいものです。
歯科医院の場合、機材はリースを多用して開業する事も多いですが、リースと言えど負債ですので負債対策が必要です。全国平均7000万と言うのが他の方の記述がありますが、有床の診療所がその様な感じでデンタルだと3200万位が平均です。
だいたい10年くらい経つとキャッシュフローも好転してきて法人化などを始めたりするかと思います。法人化後は実は保険が欠かせなくなってきます。医療法人は利益の分配ができませんので税金対策の為に保険を活用(損金で落として簿外に積む)する事で利益コントロールができるためです。主に使われるのは長期の定期保険、逓増定期保険、がん保険(個人向けとは異なります)辺りです。
順調に行けばこんな展開もあり得るのでその辺りに予め対応した保険を選んでおくと良いです。
保険会社選びも重要で、質問にあるソニーだと定期保険→長期定期保険への変換はできなかったと思います。保険会社によってはこれができるので、短めの定期保険を組んでおきあとで期間延長ないしは変換制度を使って長期定期に切り替えるというのも手の一つです。(健康状態を問わずに無診査で長期定期にできる会社を選ぶ事です。)
収入保障保険でも良いです。これも会社によりますが、減額して減額分だけ無診査で長期定期に切り替えできたりします。若いうちに加入しておいた保障額。それを先々で活かす、活かせる保険会社選びが必要かと思います。
医療保障、がん保障も書くとキリがありませんが、所得補償保険は準備しておくと良いです。

http://www.shotokuhosho.com/doctor/index.html

上記は代理店のサイトですが一番分かりやすく書いてあるかもしれません。この保険は日立キャピタルの代理店であれば扱えるのでできれば別な代理店でどうぞ。(何となくくやしいので。)冗談はさておき、日立キャピタルでは本来個々では加入できないはずの団体長期就業不能所得補償保険をとある組織の会員(会費無料)となる事で加入できるようにしています。通常の所得補償保険は最長2年の所得補償しか得られないのですが、GLTDだと60歳までとか65歳までとか就業不能状態が続くのであれば給付がされ続けると言うものです。
団体へ入会させて団体保険に加入すると言う手法は少々脱法に近い感はありますが、利用者側から見れば良い制度かもしれません。
保険業界人
2008/06/05 15:48
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: 中田 成雄 余談ですが・・・
最近コマーシャル(新聞等紙面含む)が増えている某社の1年定期保険に惑わされませんよう。
毎年見直しができるのは、どこでも同じです。
正しく言うと、毎年どころか必要に応じて見直しができます。
商品によっては年何回と定めが有るときもあります。

むしろ、保障を減らすのはいつでもでき、増やすには審査があり健康状態などで制限されることもある。
このように見ていただけたら宜しいかと。

ごくマレに、何年かに一度、一定の割合(例:3割とか)まで、健康状態の告知無しで保障を増やせる物も有ります。
もっぱら変額保険の類が中心になり、「積立(≒解約返戻金)の保障がない」などの理由で好き嫌いが出ると思いますが、歯科医ですと、患者さんの口内の出血等から感染症に罹る場合も有り得ると思うので、告知無しで保障を増やせるというのは悪くない(「凄いお勧め」ではないです)と思います。
こちら、例としてアクサ生命のライフプロデュース
http://www2.axa.co.jp/products/p_life/

もしこの様な商品を導入するときは、他の商品(終身保険や個人年金等)と併用して、リスクを分散するのが良いかと思います。
保険プロ
2008/06/17 11:32
この発言にお礼又はポイント付与
女性専用保険 オリックス生命の資料請求
三井生命資料請求 必要保障額シミュレーション
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