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質問者: 頭でっかち

見直しについて

現在39歳の会社員です。最近ようやく結婚し女の子が
生まれたばかりという状況です。

そのせいもあってか最近は金融・投資・保険について
の興味を持ち色々と自分なりに調べた結果、今の保険
は見直そうと思っています。

そこで皆様のご意見をお伺いしたく書き込んだ次第
です<m(__)m>

年収は620万程、妻も働いていますが、現在は産休
中です。彼女の年収は300万程でしょうか。

賃貸マンション住まいですが、今後家を買う予定は
ありません。

現在の収入と貯えから死亡保障は1500〜2000万位、
医療保障は毎日の入院代よりは一時金で数百万円
出るくらいのものを考えており、それぞれ別々の
保険がいいなぁ・・・と思っています(^−^)

支払は税金の控除も考えて年10万前後位を考えて
おります。

現在の保険はNewグランドスラム ステップで
H8年に加入。月々の支払は13000円強、二年後に更新
が控えていて、更新するとおそらく2.5倍位に支払
が増えそうです。

死亡時3500万、傷害特約500万、災害・疫病入院
の特約7千円、。特約は入院5日以上ですね(>_<)
リビング・ニーズ特約なんてものもあります。

終身部分が100万(1124円)
定期保険特約部分が2900万(7743円)
特定疫病保障特約部分が500万(1905円)
その他の特約部分 (2603円)

となっています。現在配当金は22万程でしょうか。
利率は0.3%だったかなぁ・・・(T_T)

私自身の判断としては終身以外は全部解約して
しまおうかなぁ・・・なんて思っているのですが
いかがなものでしょうか??

見直しをするとして逓減型なんてのを考えています。
果して、このまま明治安田で更新すべきか他の会社
を見直すべきか思案しているところです。何か参考
になるご意見をお聞かせ願えると幸いです<m(__)m>

あ、ちなみに酒は飲みますが、煙草はすいません。
ちょっとメタボが気になる体重です。健康面とし
ては現在あまり問題ないですが、健康診断では
胆のうにポリープ有とされています。年に1回
エコーすればいいみたいですが^^





2008/04/14 23:38
カテゴリ
明治安田生命
回答8件
発言
発言者: 六太郎 こんにちは。

保障を考えると、まず第一に「何のために、どのような保障が、どれだけ必要か」というニーズを確定させて、次の段階として、ニーズを満足させる保険商品を選ぶのが基本です。

生涯、住宅購入しないということのようですが、将来は、親御さんの家を相続する予定があるとか、そういうことでしょうか?
住宅は人生で最も高い買い物だと言われているだけに、どうするかが、保障の内容にも大きく影響してきます。
特に、夫が亡くなったとき、妻の住居をどうするかというのは、とても大きな問題です。
お子様が中学生ぐらいになると、「実家に帰れば良い」と単純には、いかなくなる可能性があります。高校生になれば、転校そのものが困難となります。
ましてや、賃貸住宅にずっと住み続けるとなると、保障の問題は、とても大きくなります。

相続や転居、住み続けることに伴う問題点などを全て無視して、2000万円という計算が正しいとしても……
現在の金融資産がどれほどあるのか、
お嬢様のための教育資金などの蓄えがすでにあるのかどうか、
ゼロ歳と考えて、お嬢様が大学を卒業される22年後には、頭でっかち様は61歳になられておられるので、老後資金との兼ね合いも考えなければなりません。
などなどを考慮しないと、例えば、逓減が本当に良いのかどうか、貯蓄性をどう考えるかなど、どんな保険が良いのか、コメントできません。

● 解約の是非
死亡保障と医療保障は、目的が異なるので、別々の保険にするというのは、基本でもあります。
一方で、現在の保険の死亡保障が3500万円あり、必要なのが、2000万円だとすると、単純計算で、保障を4割減らすことができることになります。
その分、更新しても、保険料が安くなるはずです。

● 医療保障
>医療保障は毎日の入院代よりは一時金で数百万円出るくらいのもの……
という保険は、がん保険の診断給付金、三大疾病保険がありますが、一般の医療保険ではありません。
医療保障は、貯蓄でカバーして、がんや三大疾病だけを保険でカバーするという方法もあります。
三大疾病保険は、保険のプロには評価が良くありませんが、医療保険に契約せずに、普通の病気やケガは貯蓄でカバーして、この保険だけを契約するのならば、それなりの価値があると私は思っています。
一方、がん保険は、契約する価値のある保険だと思っています。

例えば、61歳までの死亡保障と医療保障(一時金ではなく、入院保障)だけを考えて、以後のことは考慮しなくても良いというのなら、年間10万円以内の保険料で納めることは可能ですが……例えば、いわゆる共済を使って、死亡保障と医療保障を同時にカバーして、死亡保障の不足分を定期保険でカバーすれば、10万円以内で納まります。
しかし、私としては、お薦めではないです。

いずれにしても、この機会にライフプランを考えて、保障を根本的に見直してはいかがでしょうか。
保険業界人
2008/04/15 11:02
この発言にお礼又はポイント付与
質問者コメント
(250文字以内)
早速のレスにまず感謝いたします。中々詳細をお伝えするのが難しいのですが、住宅は購入するより賃貸のまま資産運用するほうが有利と判断しています。私がいなくなったとき、彼らに三千万程あればいいかなぁと思っています。
ポイント 10ポイント
発言
発言者: 六太郎 例えば、住宅費ですが、現在の家賃はいくらなのでしょうか?
年100万円と仮定(8万円×12ヶ月=96万円)としても、万一があった時、40年間住むとしても、家賃だけに4000万円もの支出となります。
将来、配偶者の方が遺族厚生年金と老齢基礎年金で生活するようになったとき、家賃負担を続けるのでしょうか?
そもそも、40年間も同じ賃貸住宅に住めるのでしょうか?

お二人ともが健在だった場合には、賃貸住宅から老人ホームへ、という道筋も考えられますが、頭でっかち様に万一があったとき、遺族の方のリスクが高いことを考慮してください。
もしも、住宅を購入して、住宅ローンを使った場合、万一があっても、団信でローン残金が保障されているので、遺族の方は、住宅に困らなくてすみます。
保険業界人
2008/04/16 00:34
この発言にお礼又はポイント付与
質問者コメント
(250文字以内)
家賃は130万程です。言わんとされることは理解できるつもりです。しかし購入直後から資産価値が3割は下落するものを買う気にはなれないです(>_<)賃貸は自分の生活水準に合わせられますので。幸い彼女は若いですし。
ポイント 10ポイント
発言
発言者: syou 頭でっかち さん こんばんは。
複数社取扱い代理店主のsyouと申します。

胆のうポリープと体重が査定にどういう影響がでるかですね。逓減タイプにしても、平準タイプにしても他社で非喫煙健康体割引が効くようでしたら、更新よりも乗換えの方がが安くなるケースかとは思います。

あと、もし余剰資金があるようでしたら、外貨建ての終身保険の類も調べて見るのも良いかと思います。(中には、所定の三大疾病時は一時金給付さらに、以後の保険料払込みは免除という商品もあります。)
http://www.aigstar-life.co.jp/kojin/products/dollarsupport_shushin/index3.html

ガンの自由診療に対しての保険は、http://www.medcom.jp/

医療保険で、一時金(日額×日数で無いタイプ)で給付される商品も、一応はあります。(もし、ご興味があるようでしたら、当方に直接メールをいただけたらと思います。)
保険プロ
2008/04/16 01:22
この発言にお礼又はポイント付与
質問者コメント
(250文字以内)
ありがとうございます。やはり信頼できる相談者を見つけるのが先ですね(^−^)しかしsyou様のおっしゃる通り、それを見つけるのが大変そうですが。色々探してみますし、またメールにてご相談させていただくこともあるかと思いますのでよろしくお願いします。
ポイント 10ポイント
発言
発言者: 六太郎 配偶者の方の年齢が分からないので、30歳と仮定して考えます。
もしも、明日万一があった時……
頭でっかち様の死亡退職金1000万円とします。
現在の金融資産は、1000万円とします。
遺族の方の生活費は、お嬢様が大学を卒業されるまでは、620万円×70%=約440万円(税込、家賃込み)。
卒業後は、350万円と仮定します。
家賃は130万円が生涯継続するとします。
遺族厚生年金は、60万円と仮定します。
遺族基礎年金は、18年後までは、100万円。
以後は、遺族厚生年金+寡婦加算で、120万円。
65歳以降は、老齢厚生年金+老齢基礎年金で、150万円とします。
配偶者様は、65歳まで働き、平均の年収は350万円で、90歳まで生きるとします。

支出の合計は、
18年後(2026年、配偶者の方は48歳)
  440万円×18年=7920万円
それから、90歳になるまで……
  350万円×(90歳−48歳)年=14700万円
合計 22620万円

収入の合計は
18年後までは、
2000万円(死亡退職金、預貯金)
(60万円+100万円)×18年(遺族年金)で、合計4880万円
65歳までは
  120万円×(65歳―48歳)=2040万円
〜90歳までは
  150万円×(90歳−65歳)=4250万円
給与
  350万円×(65歳―30歳)+500万円(退職金)=12750万円
合計 23920万円

23920万円―22620万円=1300万円
収支合計では、1300万円の不足となります。
この1300万円を生命保険でカバーすれば良い……
というのも一つの意見ですが、私は、そうは思いません。
60歳でリタイアすると5年分の収入が不足するので、
350万円×5年=1750万円がさらに不足して、
合計3050万円となります。
また、何らかの理由(病気、ケガ、介護)などで、働けない期間がプラス5年あると、さらに1750万円が不足して、不足額の合計は、4800万円となります。
一方、この間の家賃負担は、130万円×60年=7800万円となります。

このシュミレーションはとても大雑把ですので、正しいとは言えない面もあると思いますが、このシュミレーションの趣旨は、家賃負担さえなければ、2000万円の死亡保険で、十分に生活できるけれど、家賃負担があれば、ちょっとしたトラブルがあれば、すぐに生活が破綻してしまう……ということです。

方法は二つあります。
生命保険で、十分な保障を確保しておく。
家を購入して、住居の不安を解消しておく。

今一度、ライフプランとキャッシュフローを検討されてはいかがでしょうか。
保険業界人
2008/04/16 12:54
この発言にお礼又はポイント付与
質問者コメント
(250文字以内)
詳細な書込み感謝いたします。それでも家の購入や高額保険は考えません。私が60前に死ぬ確率は10%程とみてます。その10%のために残り90%を犠牲にしたくないです。。その時は負担は仕方ないです。安い家賃にしたり、別の連れ合いを探すこともあるでしょうし
ポイント 10ポイント
発言
発言者: 六太郎 こんにちは。
生涯を賃貸住宅で過ごすというのも一つの選択肢なので、それはそれで良いと思います。
重要なのことは、万一があった時、遺族の方が生活に困らないこと、老後の生活に困らないことではないでしょうか。
そのためにも、ライフプランとキャッシュフロー表の作成をお薦めします。

>その10%のために残り90%を犠牲にしたくないです。その時は負担は仕方ないです。
これはちょっと違うと思います。リスクマネジメントは「犠牲」を強いるものではありません。
例えば、車をお持ちだと思いますが、任意保険に契約していらっしゃらないのでしょうか?
任意保険は、犠牲でしょうか?
それならば、保険はすべて犠牲になってしまいます。
私は、リスクマネジメントは必要経費だと思います。
先に、大雑把な計算をしましたが、これは本当に大雑把な計算なのです。
今は、パソコンという便利な道具があるので、キャッシュフロー表を作って、さまざまなリスクのシュミレーションをすることができます。
こうすることで、見えていないことが、見えてきます。
キャッシュフロー表を作成することで、あるラインを越えれば、保険がなくても保障が成立することがお分かりいただけると思います。

投資に興味をお持ちのようですが、極端な話し、今、一億の金融資産をあり、普通の生活ができれば十分ならば、生命保険も医療保険も不要ではありませんか?
しかし、余程の幸運がない限り、いきなり億単位のお金が手に入るはずもなく、リスクをカバーしながら、少しずつ、リスクを小さくしていくしか方法がないと思います。
また、何もしなくても、通常、リスクは年々小さくなっていきます。

>安い家賃にしたり……ということも、キャッシュフロー表を作成すれば、簡単にシュミレーションできます。

尚、私は、住宅は賃貸でも自家でも、必要経費だと思っています。
人口が増加傾向にあり、住宅が不足している状況ならば、住宅は「価値が上がる」資産でしょうが、人口減少で、住宅が余る日が来ることが予想されているからには、「価値が下がる」資産よりも、むしろ必要経費として考える方が良いと思っています。
その必要経費を、賃貸として払うか、自家として払うか、それはどちらが得か、シュミレーションすれば分かることですし、また、個々人の価値観の問題だと思います。
保険業界人
2008/04/17 11:24
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: FP事務所 初めまして ライフプランとキャッシュフローの話がでていましたので、追加としてて書かせていただきます。

住宅をどう考えるかはキャッシュフロー表でシミュレーションしていただくと納得できると思います。
人により年収、地域、運用の予想利回りが違いますので、結果は異なってでてきます。

家賃が年130万円の場合60歳定年まで変わらない場合、単純には21年間で2730万円の支出です。
手人はおそらく65歳(年金がもらえるまで)で考えると
26年分3380万円となります。
80歳まで生きるとさらに1950万円の住宅費です。
ながいきした場合はさらに住宅費が必要になります。
定年後、地方や物価の安い海外で暮らすと定年後の住宅費は安くなります。

住宅購入を勧めるわけでありませんが、普通は団体信用生命に加入するのでそういう意味での保障は結果として手厚くなります。

なお60歳までの死亡の確率は10%いかですが、収入保障型の定期保険なら負担は月3000円程度から加入可能です。月収50万円と考える1%以下の負担です。

現在の貯蓄残高、生活費、予想の運用利回りなどが不明ですので、何が一番良いかはキャッシュフロー表を作ってみて整理すると良いでしょう。
万一の死亡の場合のキャッシュフロー表も大事ですが、仕事ができない状態になった場合のキャッシュフロー表も作って対策を考えてください。

私の友人二人は膵臓がんで50歳前に亡くなりましたが、発見からなくなるまでは1年くらいあったそうです。

鬱病などの精神疾患も確率としては低くありませんが、長期入院の比率は高いです。
FPプロ
2008/04/17 17:41
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: 燕帥 はじめまして、燕帥と申します。諸先輩方が万全のご提案をされておりますのでいまさら、な書き込みで恐縮ですが。

>医療保障は毎日の入院代よりは一時金で数百万円出るくらいのものを考えており、

という点について、ご希望にピッタリと云うわけではないのですが【AIGスター生命のWアシスト】という商品がご希望に近いかもしれません。
10年更新または80歳全期払いで少し料金的に高めのため、商売としておすすめした経験がなく詳細の説明がきっちり出来ないのですが、一度HPなどで調べられてはいかがでしょうか?

何かのお役に立てば幸いです。
保険業界人
2008/04/18 14:06
この発言にお礼又はポイント付与
発言
発言者: 頭でっかち お返事が遅くなりすいませんでした。ここ最近、仕事の忙しさと、諸々のことを自分名なりに調べていました。

まず、私ごときの質問に懇切丁寧にレスを頂き、まことにありがとうございます。改めてここにお礼を申し上げておきたいと思います。特に六太郎様におかれましてはキャッシュフローの原形を作成までしていただき、誠にありがたく思っております。

コメント欄では字数制限があるので、新たな発言とさせていただきました。

まず、諸条件の再確認と修整からご報告いたします。

私の手取りは約460万円、妻は約300万円です。最も現在は育児休暇中ですが。ただ、同じ職場なので何かあった場合、給与収入には結構なリスクが伴うと思っています。

実家に戻っている妻に確認してきたところ、私がたった今いなくなった場合の生活費は家賃込でぎりぎり20万あれば何とかなるとのこと。

また、住居にしても実家が割と近くなので戻ることも可能です。あまりあてにはしてませんが、妻の祖父・祖母がすんでいる住居を将来的に受け継ぐことも十分可能な状況です。

会社側にも様々確認してきたところ、少ない額ですが保険には入っているとのこと。今回の入院でも保険がいくらか出るようです。

住居にしても、絶対購入する気がない・・・というわけではありません。結局値段次第です。都内在住なのですが、今の購入価格で大きなローンを組む気にはなれない・・・というだけの話です。今の年齢なら、家賃の20倍の値段で購入できる位の価格なら考えるのですが、まだそれは無理そうです。掘り出しものを見抜けるほどの目もありませんし(>_<)それに私が60までに死ぬリスクより、会社に何かあったり私が会社を去らねばならないような信用リスクのほうが大きいと判断してますから、20年ローンとかはするつもりがありません。できれば現金で買えるといいですね(*^_^*)

また現在の預貯金と会社が入っている保険、死亡退職金はざっと見積もって今なら3千万くらいでしょうか。

預貯金といっても結構な部分は投資に回ってます。予定利回り・・というか希望は年5%くらいです。それと積み立てで10年後には金融資産3千万を目指していまして、それほど無茶な目標だとは考えていません。昨年からの世界同時株安の影響はほとんど受けていませんので。

ということで六太郎様の作成していただいたキャッシュフローを自分なりに修正してみました。

生活費は余裕と将来のインフレを多少計算し、月25万程。家賃はずっと同じ額が続くとは考えにくいのですが、そのままとしました。インフレ率は1.5%程、預貯金の利回りは2.1%程、子供の学費(教育費)は1500万円程としてみました。

ちなみに私も妻もローンといった負債は一切存在しません。月賦の支払というものをしたことがないタイプの人種です。

他にも様々な条件はあるのですが、あてはめて試算してみたら、保険の加入の必要なし・・・という結論をだしたシュミレーションもありました(*^。^*)

さて、そこで私の現在の結論です。さすがに遺族補償が全くないのは心配なので2000万前後のものを選択するつもりです。1年更新のDIYを中心に考えています。年齢や生活条件によって見直しを図ります。また、医療保険はあまりピンとくるものがありませんでした。ですから、預貯金で賄おうと考えています。小額なら会社が加入している保険がでますので。現状は保険に頼る必要がありません。それだけの余裕があります。遺族補償はDIYがだめなら損保ジャパンひまわりの保険を考えてみるつもりです。

しかし、今更ながらですが、無知というのは恐ろしいです。何も考えず明治安田の定期付き終身にこれまで200万以上の金額を支払っていました。独身の男がこんな大きな保険に入る意味が我ながら不明です。もちろん、次の保険が決まるまで解約はしないつもりですが・・それにしても酷い話です。

皆様方のお話は大変参考になりました。そして、自分で保険をしっかりしらべる契機になりました。現在、自宅には数十社の資料が山積している状況です。それもここで相談をしたからそうするつもりになったともいえます。

皆様のご厚意にあらためて感謝の意を表したく思います。ありがとうございました<m(__)m>
普通の人
2008/04/30 23:57
この発言にお礼又はポイント付与
女性専用保険 オリックス生命の資料請求
三井生命資料請求 必要保障額シミュレーション
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