|
要点:第一生命社は、お客のクレームにお詫びせず無視を続けている。
契約を取るまではお客の迷惑も考えないしつこい訪問をしながら、いざ、契約を取った後はほったらかしの外交員が多い中、当方の外交員は自分が取った契約でないにも拘わらず、素晴らしい対応をされています。
その旨を、HPのWebよりお礼の投稿をしました。ところが、その返信は、 “この度は「ご意見窓口」へお申出いただきありがとうございました。今回のお申出につきましては、担当支社へ申し伝えました。今後ともよろしくお願い申しあげます。” と、たったこれだけ。
部下が誉められているので、上司から、お礼の連絡でもあるかと思ったがそれも無く、上記メールは、「Webからの自動返信ですか?」と質問をした。
あわせて、 “ついでに申し上げておくが、○○様が休職中であったある日、同支部の女性ベテラン社員と若手の女性社員が当方宅へ見えられた。当方が、「契約の変更はしない」と申し上げたにも拘わらず、後日、「変更契約」の説明書(厚い紙で8〜9枚あった)が届いた。契約変更は、保険会社にとってのみメリットがあることは、”常識”である。個人情報の記載があるため、そのまま捨てられず、はさみで裁断した。このような手間をお客様へかけたことを、この方並びに御社はどのように考えるのか? しかも、この方は、当方宅での説明時に、「他社は、なかなか保険金を支払わないそうですよ」と言った。御社でも、保険金未払い・不払いが問題になっているにも拘わらずである。そもそも、他社の悪口を言ったり、非難したり、社会人として最低である。“ とのクレームも伝えた。
1週間経っても回答が無いので、催促のメールを送った(いつも催促をしないと返信が来ない)ら、5日後に、お客さま相談室長から「配達記録」の手紙がやっと来た。(普通便だと当方が「受け取っていない」と言うとでも思ったのか?)。手紙の内容は、ありきたりのお詫びで、これといった具体的な改善策の記述も無かったので、メールで「具体的な改善策と実行計画の説明」を求めた。室長より「会って説明をする」との返信が来た(しかも、当方の都合を尋ねるのではなく、自分の都合の押し付け)が、「御社でちゃんと対応していただければ結構です。」との返信をした。
しかし、このメール以降、具体的のどのようなアクションを取ったのかなどの説明を記述した返信は一切無かった。
6月21日に、HPのWebより回答を求め、ついでに以前の別の外交員の呆れた対応も伝えた。 それは、数年前だが、日曜日の昼に、別の支社?のベテラン女性の方が、突然、当方宅へ来た。そして、「リビングニーズの契約を」とのことでしたが、「今、検討中です」と答えた。(註:余命何か月との診断により、死亡保険金の大部分が支払われる)するとその方は何と、「我々にはノルマがあるので契約を取らないといけない」と言った。冗談じゃない。お客は、御社社員のノルマのために契約させられるのか?あきれ返ったので、その方には「お帰りください」と告げ、帰っていただいた。この状況を、同支社へ電話を掛け伝えた。上司か支社長でもお詫びに来るかと思ったが、全く無視。
「御社の経営者は、このような社員の言動をご存知なのか?」との質問もした。自分の都合しか考えないお客さま相談室長ではなく、その上司の方からのお詫びも含め回答を求める記述もした。
その後も何度となくメールやHPのWebから“お詫びと回答”を求めているが、8月29日現在、何のレスポンスも無く、全く無視されている。“そのうちに諦める”とでも思っているのであろう。
HPに掲載されている、「創業以来の経営理念”ご契約者第一主義”」とは?
|