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投稿者:にゃあ (旧掲示板から移行されたデータです)
給付金の支払いについて、約款に基づいた説明がないまま不払いになっており、コールセンターに再三苦情を言ったところ、「法律的な問題を含むので弁護士が対応する」とのことで、現在、三宅法律事務所の弁護士が代理人として対応しています。
最初のうちは、判例等を提示しながら説明がありました。ところが、約款記載内容について尋ねると、支払事由に該当しないの一点張りで、約款に関する説明が一切ありません。何度となく、約款の説明をするように求めましたが、無視を続けており、給付金課と同様に説明逃れをしています。
生命保険協会で裁定した類似事例を提示して、それと同様の取扱いをしない理由を尋ねても、従う理由がないの一言で、これも無視しています。
過去の事例や約款を無視する態度は弁護士のものとは思えません。
三宅法律事務所というのは、日本生命の訴訟を担当している法律事務所なのでしょうか?
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