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投稿者:ぴのこ (旧掲示板から移行されたデータです)
以前こちらでお世話になったものです。ありがとうございました。
シンフォニーに14年間入っているのですが、あれから何度も支社に電話をし、いろいろ聞いていたのですが、もともとは母親が2年入っていた保険を転換して私のシンフォニー加入となったので、通常よりは終身部分が安く設定になっていたそうです。たまたま住生で取り寄せた資料に今までどれだけ払ったか(そんなに払った覚えがない)、今解約するといくらかという金額に唖然(払っている金額にしてはあまりにも少ない)としました。
前置きが長くなりすみません。実はあと数日で最終決断をしないといけないのですが、どうしても決められません。お願いします。再度アドバイス頂けませんでしょうか。
簡単に言うと、払済みにするか終身のみ残すか、終身と医療のみで続けるかで悩んできたのですが、今は終身のみ続けるか、払済みかで決めかねてきます。
医療の特約は80歳までの保障ですし、それ以降支払いできるかも不安なので、医療の特約は外して、終身のみ残して続けるか、その場合、308万なのでこれを300万ジャストや250万にすると年払いも若干安くなり、50歳でも払えない金額ではないし、もし何かあれば解約金があるし、250万でのプランを担当さんが持ってきたと言うことはそこまで減額も可能なのかなと思います。でも支社では300でぎりぎりなので250は無理と言われたので、この見直しのみ有効で、将来の減額には無理といわれるかもしれません。
払済みにすると510万というのも、なぜその数字なのか今だ根拠がわからず、何度支社や担当さんに聞いてもサラッと言われ、またその説明がわかりません。わからないので聞き返すのですが、その質問を聞き流されるか、さらにわからない回答がかえってくるのみで理解できていません。
母の転換で、入っていることと、以前は特約で終身に上乗せ2000万にしていた部分、これも掛け捨てというのを最近知りました。なのでこれらが510万になっているのと関係あるのでしょうか。
払済みにしても生存給付金は残るそうですが、(これも残る、残らないで住生内で言うことが違うので困りました。)解約金はないに等しいといわれました。
終身はお葬式代と考えているので保険には今後手をつけないつもりですが、万一お金が必要になったら…と思うと払済みは一切減額が出来ないので、それなら510万も保障はいらないので、お金が必要になるのは生存中だと思うので、今ある程度もらって300万に近づけるにはどうしたらいいか聞くと、払済み処理と貸付を同時に処理すると金利がかからないのでそれで対応できるとのことでした。 支社に確認すると払済みにして、この同時処理以外では貸付も受けられないそうです。
そうなると、じゃいくら貸付を受ければ希望の300万台に近づくのか聞くと、担当さんも答えられないですし、調べておいて下さいというお願いも、不安が残る返事でした。支社で聞いてみると、それを調べるには、一旦貸付の画面を開いて数字をいれてみないと分からいし、そうすると本当に貸付になってしまうので、答えられないとの返事でした。
ですので、比較も出来ず本当に困っています。 アドバイスお願い致します。
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